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森の駅発メルマガ No.185 2025 正月 January
January の由来は前後に顔があるローマ神話のJanus(ヤヌス)。出入りを見守る 1年最初の守護神である。
目 次 🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲 🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲
・2025年の用語「EXPO 2025 グリーンビジョン」と「2025年問題」
・山小屋通信 Part 102 「住宅街にあるモミの木」大森 明
・美術コラム「 歌麿の『深川の雪』」戸田 吉彦
・関連情報「次号予告・山地災害の発生状況/林野庁など」
2025年の用語🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲
2025年のキーワード「EXPO2025グリーンビジョン」と「2025年問題」を簡単に解説します。
「EXPO2025グリーンビジョン」は、4月13日から開催する「2025年日本国際博覧会(大阪)」
にて日本が世界に示すべく準備を進めてきた、「地球環境問題へ挑戦する二つのビジョン」です。
一つは、現在可能な最先端技術によるカーボンニュートラルや、資源循環と自然共生社会の提示。
二つ目はエネルギー基本計画 (2021年10月) で掲げた、2050年脱炭素社会、将来の資源循環型社会
と自然共生社会の実現に向けて開発中の先進的技術やシステムの開示です。
(「EXPO 2025 グリーンビジョン」2023年版 脱炭素編:案_2025年日本国際博覧会協会より)
「2025年問題」は、高齢者人口が3500万人となった日本の「雇用」「医療・福祉」の課題です。
これまで高齢化社会へ向かう速度が問題でしたが、いよいよ高齢者比率の問題が浮上する年です。
原因は、高齢者の増加だけでなく進行する少子化による「労働力の減少」が、2025年問題です。
雇用面では人材不足です。2021年の高齢化率28.9%は2065年に38.4%へ増加し(厚労省発表)、
今後の日本は慢性的で深刻な人材不足に陥る可能性が高くなります。さらに日本企業の約99%を
占める中小企業で、経営者の高齢化が進み、後継者不在の廃業が増え、2020年廃業の中小企業の
約6割が黒字で会社を閉じた事は予想外の事態でした。正に日本経済の正念場と言えます。
医療・福祉面は高齢者増加に伴う医療と介護費用が課題です。医療給付費は2025年に約48兆円、
2040年は68兆~70兆円、介護給付費は2025年に約14兆円、2040年は24兆円の見込みです。
外来医療費は特定検診と保健指導で生活習慣病を予防し後発医薬品推進で抑制。入院医療費は病床
機能の分化と連携を促進し医療費を適正化します。日本の医療給付費は社会保険料を払う現役世代
が担い歳出の不足は公債で賄います。安定的社会保障の継続に、社会保険料は今後も上がります。
2025年問題の人材不足は医療体制にも現れ、負担増で看護師や医師が離職し始めました。今後の
高齢者人口増加に医療の人材不足が加わり現場の逼迫が予想されます。2008年度以降は医学部を
増員し医師を増やすものの、地域や診療科の医師偏在は続き、医療体制の継続が課題です。
また「2025年の崖」(「DXレポート ITシステム『2025年の崖』克服とDXの本格的な展開」で経産省が提示)
は、既存のITシステムの老朽化、ブラックボックス化、レガシーシステム化で、DX(デジタルによる
社会生活と経済の発展)が止まる懸念です。経済的損失は2025~2030年で最大12兆円にといわれ、
「2025年の崖」も「2025年問題」に加え官民一致で乗り越えなければならない課題です。
山小屋通信 PART102🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲 🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲

「住宅街にあるモミの木」大森 明(森の駅発メルマガ編集・発行)
前回に続いての “ 街の木シリーズ “ 。
今回取り上げる樹は川崎市の街角にあるモミの木(モミはマツ科モミ属の常緑針葉樹)。
注目すべきは樹の大きさだ。当方の胸の高さで幹周り約3m、まっすぐ伸びた樹の高さは、
近くの6階建てマンションの倍はありそうなので、30mくらいだろう。
マンションや雑居ビルに隠れて表通りから見えないのは残念だが、
近くまで来ると写真の通り電柱が細く小さく見えるくらいの迫力ある大木だ。
このモミの木の脇に鳥居と祠があり、何だかご神木という風情だが、
当方にとってはモミの木といえばご神木というよりはクリスマスツリーのイメージが強い。
しかし今回モミがなんと日本特産種で、冬でも青々としているので生命力の象徴として
神社のご神木にされてきたと知った。かつては首都圏にモミのご神木が結構あったらしいが、
大気汚染に弱い樹ということに加え、都市開発の波もあり、今はめっきり少なくなったという。
ちなみに、モミが日本特産種ということはわかったので
欧州のクリスマスツリーは何の木なのか調べると、
モミとは別種のヨーロッパモミ(シロモミ)やドイツトウヒ(アカモミ)だった。
またモミは材としても調湿性に優れて抗菌性があり、特別の香りがない材なので、
蒲鉾板によく使われるとのこと。モミは神社のご神木といい蒲鉾板といい、
お正月に馴染みのある樹だったようだ。
美術コラム 🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲 🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲

喜多川歌麿(?-1806)『深川の雪』1802-06年頃 岡田美術館蔵 画像 Wikipedia
歌麿の「深川の雪」戸田 吉彦(日本美術アカデミー理事)
新年明けましておめでとうございます。
昨年は狩野永徳の障壁画、一昨年は円山応挙の屏風絵と年始に相応しい絵を選んできましたが、
思えばこの数年は世界的感染症に自粛を余儀なくされ、今年は朗らかに集まれる年を願いたいと、
喜多川歌麿の『深川の雪』を選びました。昨年暮れにご紹介した広重『名所江戸百景・深川木場』
と同じ深川の雪景色ですが場所は遊郭です。昨春は東京芸術大学が大吉原展を開催しましたので、
国立芸術大学も遊郭図を一大テーマに取り上げる時代の趣旨をご理解くだされば幸いです。
『深川の雪』は浮世絵史上最大の肉筆画です。浮世絵と聞き思い浮かぶ絵は殆ど木版画ですが、
彫師や摺師の手を経ず、絵師一人で描き上げる絵が肉筆画です。画材は日本の伝統絵画と同じで、
絵の具は高価ですから下地の和紙も高級です。普段作らない寸法の紙は隣の清国に特別注文される
時もあり、経費が掛かる大作はほぼ依頼画です。依頼主の期待も大きく、その期待に応える絵師も
限られ、そういう特別な絵として『深川の雪』は認識され今日まで存在しています。
『深川の雪』の寸法は、縦198.9cm × 横341.1cm、江戸時代までの日本画全体を見渡しても、
部屋を取り囲む襖絵(障壁画)を除けば屈指のサイズです。大きな一枚絵には合戦図がありますが、
『長篠合戦図屏風』(徳川博物館・157.9 x 366cm)の面積より大きく、高さも人の丈を越えます。
掛軸表装の裂を加えると更に巨大で、吊ると床まで垂れ、画中にいるように錯覚するところから、
VR(ヴァーチャルリアリティ・擬似空間)機器と同様の効果を求めたのでしょう。
『深川の雪』は『品川の月』(1788・フリーア美術館蔵・147 x 319cm)、『吉原の花』(1791-92・
ワズワース・アセーニアム美術館蔵・186.7 x 256.9cm)と共に江戸遊里の「雪月花」、歌麿肉筆画三部作
と呼ばれます。かつて一堂に会したであろう昔日の再現を、数年前に岡田美術館で体験しました。
関連して思うのが、『深川の雪』と同時期に描かれた、『ナポレオンとジョゼフィーヌの戴冠式』
(ダヴィッド作・1802-05・621.0x979.0cm)です。まだ日仏の交流がない時代です。華麗な巨大絵画
が同時に誕生したシンクロニシティ(共時性・ユングの提唱)は、なかなか興味深い事実です。
『深川の雪』は三部作最後の作です。15年前の初作『品川の月』は、海に面した二階の大広間
で月を楽しむ横長のパノラマ構成で、次の『吉原の花』は、引手茶屋二階の宴と桜並木通りを行く
花魁道中を上下にした併置形式と一目で分かる構図です。前2作に比べ『深川の雪』は複数の挿話
を渡り廊下でジグザグに繋いだ複雑な構図です。さらに対比して群像を関係づけた濃密な描写は、
小林忠先生が物語絵と言われるように巨大な掛軸に畳み込んだ絵巻物です。分かり易く例えれば、
RPG(ロールプレイングゲーム)のように展開する物語を、一枚の絵で双六のように辿る形です。
鑑賞は自由ですが、双六に例えれば振出しは左下、抱かれた幼児が手を伸ばした先で、女の裾に
戯れる猫に始まります。猫は江戸時代から人気があり、娘の懐から顔を覗かせたり炬燵の上に登場
するので冬は暖房代わりにしたのでしょう。その猫が飼い主の後を追って来たのですが、座敷では
すでに客が待ち、料理を運ぶ軽子が脇を進んでおり、先で見返す女は猫に構う娘を促しています。
遊郭で睨みを効かせる絵はなかなか珍しいのですが、凛と立つ彼女は辰巳(巽・タツミ)芸者です。
背を向ける隣の女は、客の様子を窺うのか手摺に寄り掛かり、屈む姿が立姿の女を引き立てます。
ここは幕府非公認の遊里、深川。辰巳は江戸城の東南(辰巳の方角)を示す異名です。その起源は、
深川八幡前で三味線を教え始めた芸妓と伝わり、冬も素足で過ごし、芸は売っても媚びは売らぬ
と啖呵を切る強い気性が江戸っ子に好かれ、江戸独自の美学となる「粋」の原流とも言われます。
深川遊女のさりげない姿や仕草にまぎれもない辰巳芸者を表した、歌麿の観察眼が光る箇所です。
右へ進むと廊下は座敷を囲むように折れ、舞台は一転、角には雪景色を楽しむ娘たちがいます。
一人は何か掌に載せた手を伸ばして小鳥を呼び、別の娘は後ろの座敷の娘らを手招きしています。
溌剌とした三人と対象的に、火鉢を囲む怠惰な娘らを呼ぶ手は我々の目をさらに右へと導きます。
廊下は角度を変え、重荷を背負う女が登場しますが、先導の女に導かれて進むと突然視界は開け、
芸妓と軽子が賑やかな、楽しい座敷が現れます。芸妓と軽子が一緒に遊ぶ図は珍しいと思います。
幕府非公認の深川遊里は料亭が芸妓に場を供したので、芸妓と軽子が対等には違いないでしょう。
しかし他の絵にない情景表現は吉原との違いを表すだけでなく、歌麿の暖かい眼差しを感じます。
歌麿は美人画で評判を取る前にも、季節の虫と野菜を組み合わせて描いた狂歌本、『画本虫撰』
(えほんむしえらみ・1788)で注目されていたことが近年話題となり、また歌麿が描いた母子の絵は
印象派の米国女流画家メアリー・カサットに強い影響を与えたことなど、今まで固定観念から一般
に紹介されてこなかった絵から分かる、歌麿の幅広い魅力に関心が集まっています。
幼時から虫を見ては描いていたという歌麿の観察眼は、美人画で女性の仕草や着物の描写に発揮
され、『深川の雪』でも二階座敷の床間で富士図の掛軸の前に活けた水仙、中庭で雪の下から特徴
をそれぞれ見せる松竹梅など、新春の訪れを事細かく伝えています。上下に配置した大和絵伝統の
「すやり霞」を青色にしたのも、雪雲の雲散霧消を伝える工夫に見えます。我慢を強いられた雪が
止み、陽光が射し積雪も溶ける『深川の雪』を寒い夜からの解放を喜ぶ絵と見れば、雪解けを見ろ
と火鉢を囲む娘達を呼ぶ姿は希望を現し、料亭に外から夜具を運ぶ深川慣習の描写も、先導しつつ
振り返る女の見守るような仕草を描き加えたことで、辛抱と激励の意味が読み取れます。
さらに目を惹くのは、上半分を伐られた木です。庭木の伐採は景観や採光のために必要ですが、
絵にすれば遊郭図には不向きな破壊の意味が現れます。まして依頼画に入れる以上は理由があり、
「雪月花」三部作の依頼は、栃木の豪商善野家と確実視されていますが、依頼者も承知の筈です。
作画は、深川の花街が閉ざされ辰巳芸者が四散した「寛政の改革(1787-93)」の後です。歌麿も、
別件* で手鎖50日の刑を受けたように(1804)、監視はまだ完全に終わった時期ではありません。
遊里の大木の伐採跡は庶民が作った繁栄する遊里の街を閉ざし、浮世絵師も咎めるお上の圧政に、
無念と怒りを示すかのようです。*歌麿が豊臣秀吉の醍醐の花見を描いた『太閤五女花見之図』で罰せられる。
『雪月花』は全て押印や署名などの落款が無い無款です。大名らが依頼する洛中洛外図屏風も、
殆ど無款です。落款は自筆の作の保証ですが、依頼者が迷惑と感じる危惧も察する階級社会では、
文人画のように己が欲するまま描く以外の絵は、生活の糧です。署名しない注文品も多々発生し、
自己主張が強いと言われた北斎も同じでした。特に調度品など私的空間で使う品々は無款が多く、
無款を補うのが箱書きや裏書きです。今や著作権の知識が広がり児童画にもサインがありますが、
名人の落款画にも駄作があるように、鑑賞や審美眼より署名の有無が気になっては滑稽です。
明治になりパリに登場した歌麿は北斎と共に高く評価され、パリで活躍した初の日本人美術商
林忠正らを経て欧米に分散。「雪月花」もパリの有名な美術商サミュエル・ビングの手に渡り、
その後、『深川の雪』だけは日本人が買い戻しますが、昭和23年の展覧会後に行方不明となり、
平成24年の国内発見まで所在が謎となります。ルーブル美術館の『モナリザ』の盗難事件を思い
出しますが、幸い失踪前の『深川の雪』の写真と照合し、最後は日本美術鑑定は当代一と国内外
に知られる小林忠先生の結論が決め手となり、現在は箱根の岡田美術館に保管されています。
参考文献:小林 忠 監修「喜多川歌麿 深川の雪」岡田美術館発行 2014
参考情報:深川富岡八幡宮門前「其角せんべい」 其角主人「深川の花街・巽芸者の街」他
図らずも辰年から巳年への節目、江戸材木取引の中心で粋を育んだ辰巳芸者の絵をご紹介する
形となりました。蛇足ながら補足に『深川の雪』の視線誘導図を作りましたのでご笑覧下さい。

ご覧の通り視線誘導に利用した廊下の手摺りは、画面の8分割線とその対角線に合致します。
白線が画面の8分割線で、点線はその2分割です。『深川の雪』は縦横を2等分、2等分をまた2回
繰り返した8等分の線を見当としたように見えます。縦横の2等分線は今でも構図の基本です。
瞬時に描いて見せると記憶に残るため、絵が苦手な人ほど絵は計画性とは無縁と信じています。
フロイトの影響で無意識を重視したダダやシュールレアリズムが好きな人もいます。しかし洋画の
基本のデッサンは、十字線が入る透明アクリル板をモチーフにかざして構図を考え、十字線が入る
下敷を書道の学習に使った人もいるでしょう。どちらも初心者用ですが、カメラのファインダーも
十字線があります。プロの画家も普段経験しない大画面に様々な要素を描く時は、先々細部と全体
のバランスが壊れないよう慎重になります。今も下書きが残る『最後の晩餐』のレオナルド・ダ・
ヴィンチや『システィーナ礼拝堂天井画』のミケランジェロ同様、『深川の雪』の歌麿も考え抜い
たことでしょう。美人画と数理は関係ないと思う人がいるかもしれませんが、昔から八頭身の言葉
があるように、8を5:3にすれば黄金比 1,616… の近似値となり、実用的な黄金比率として海外
ではミロのビーナスの昔から知られ、現代のデザインにも利用されています。もっとも8分割法の
効果を歌麿がどこまで知っていたのかは、さらに多くの作品の検証が必要です。
関連情報 🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲 🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲
次号予告
2月号は吉田健一氏による「ワインへの誘い」を掲載します。ご期待下さい。(メルマガ編集部)
関連情報
山地災害の発生状況 林野庁
https://www.rinya.maff.go.jp/j/saigai/saigai/con_2.html
森林が持つ表層崩壊防止機能を高めるための森林施業の計画に関するガイドライン(案)
https://www.rinya.maff.go.jp/j/suigen/suigen/attach/pdf/index-25.pdf
森林の水源涵養機能に係る解説資料
https://www.rinya.maff.go.jp/j/suigen/suigen/attach/pdf/index-23.pdf
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森の駅推進協議会は、日本の森林産業の応援と、森と樹木の文化育成を目指し、
下記の活動を行っています。皆様の生活とお仕事にお役立て下さい。
1「森の駅発メルマガ」発行:
日本の森と国産木材が生む、健康な環境、良質な文化情報、社会的な関心を紹介します。
また、当会のフォーラム、研究会のお知らせもします。毎月1回発行。
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2「健康住宅/森の駅発」活動:
住まいづくりのプロが、日本の森を元気にし住む人を元気にする「森に愛される家」を普及。
新製品の紹介、展示会への出展、イベント開催などをメルマガでお知らせします。
https://moriniaisareruie.jimdofree.com/
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日本の森から生まれる環境や文化を、広範な視点で企画・開催。詳細はメルマガで告知します。
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